2022-03-24

    【サイエンス“手に職”図鑑】機械学習エンジニア/大量のデータを使って、機械に学習させる仕事

    【AI開発を引っぱる度 ★★★】 株式会社ししまろ、油井志郎《ゆいしろう》さんに聞きました。 キャリアプラン 大学の理工系学部 システム会社でITエンジニアのキャリア形成 機械学習エンジニアに転身 ※最近では、エンジニアでない人向けのスクールで勉強し […]

    2022-03-23

    【5/3(祝)開催】 生物多様性を見える形で評価するしくみをつくる-藤木庄五郎さん《好きをミライへつなげる講座》

     大学院生の頃、研究のために出かけたボルネオで大規模な森林伐採を目の当たりにし、生物多様性を守ることを目的に、ゲームのように楽しめるアプリ「バイオーム」を開発。「生き物が好き」、「自然環境を守りたい」という思いから、誰もやったことがない仕事につなげた […]

    2022-03-23

    株式会社バイオーム・藤木庄五郎さん -生物多様性を守るためのアプリを開発《好きをミライへつなげる講座》

    大学院生の頃、研究のために出かけたボルネオで大規模な森林伐採を目の当たりにした藤木庄五郎さんは、大学院修了直後にベンチャー企業、株式会社バイオームを設立。利用者が生き物の画像を投稿することで、生物の生息状況を調べられるアプリ「バイオーム」を開発し、そ […]

    2022-03-15

    クラスター株式会社・加藤直人さん -バーチャル空間「メタバース」のプラットフォームを開発《好きをミライへつなげる講座》インタビュー

    最近よく耳にするようになった「メタバース」。2021年10月には「フェイスブック」社が社名を「メタ」に変更。メタバース事業に約100億ドルを投じ、さらに増やしていくと発表して話題になりました。今回お話を伺う加藤直人さんは、メタバースプラットフォーム「 […]

    2022-03-15

    【4/17(日)開催】「メタバース」で夢のバーチャル空間を実現する -加藤直人さん《好きをミライへつなげる講座》トークイベント

     メタバースプラットフォーム「cluster」を立ち上げ、日本のメタバース業界をけん引する若き経営者・クラスター株式会社の加藤直人さんが「好きをミライへつなげる講座」トークイベントに登場!  メタバースにつながる計算機科学の奥深いお話、メタバースが社 […]

    2022-03-11

    《子供の科学 深ボリ講座》プログラミングの理解を深めよう「オブジェクト指向ってなんだ?」

    「ジブン専用パソコン4」がついに発売! 「子供の科学」4月号では、「マインクラフトパイリボーン」の遊び方を紹介しました。そして、今回の「深ボリ講座」は、この春からますますプログラミングの修練に励むであろうみなさんに向けてお届け。テーマは「オブジェクト […]

    2022-03-04

    《子供の科学 深ボリ講座》めざせ! メモリー・アスリート②「記憶術を使って、『トランプ記憶』に挑戦しよう!」

    「子供の科学」2022年3月号の記事「記憶術をやってみよう」をさらに深ボリしていくこのコーナー。前回は、メモリースポーツの歴史や競技種目などを紹介したよね。続編の今回は、メモリースポーツをするのに必要な「記憶術」の基本テクニックをおさらいしつつ、“記 […]

    2022-03-01

    《好きをミライへつなげる講座》米村でんじろう先生 -科学のおもしろさを伝える仕事【後編】

    米村でんじろう先生に仕事のことをとことん聞くインタビュー。前編では、でんじろう先生がサイエンスプロデューサーとなったきっかけ、サイエンスショーづくりの舞台裏についてお話いただきました。インタビュー後編では、でんじろう先生のこれからの目標や、将来「科学 […]

    2022-02-21

    でんじろう先生直筆サイン入り白衣プレゼント!《プレミアム会員限定》

     中高生の科学「コカデミア」の新コーナー「好きをミライへつなげる講座」で、「科学のおもしろさを伝える仕事」についてインタビューに答えていただいた米村でんじろう先生直筆サイン入り白衣を、3名様にプレゼントします!  サイズは大人まで着られる中高生サイズ […]

    2022-02-21

    《好きをミライへつなげる講座》米村でんじろう先生 -科学のおもしろさを伝える仕事【前編】

    ステージやテレビなどでアッと驚く科学実験を披露する、みなさんご存知、米村でんじろう先生。でも、でんじろう先生の職業ってなんだろう? 先生は「サイエンスプロデューサー」という肩書のようだけど、一体どんな仕事なのか。今の仕事を始めたきっかけやサイエンスシ […]