滋賀県東近江市立永源寺図書館では、8月30日(日)まで「ありえないのに ありえる世界 立体錯視のふしぎ」を開催しています。
『子供の科学』の連載「錯覚道」でおなじみの、杉原厚吉先生の立体錯視の作品を中心に、タペストリーや錯視のしくみがよくわかるパネルを展示しています。
(8月15日開催のワークショップ「ふしぎな立体階段をつくろう」は満席となっています)


滋賀県東近江市立永源寺図書館では、8月30日(日)まで「ありえないのに ありえる世界 立体錯視のふしぎ」を開催しています。
『子供の科学』の連載「錯覚道」でおなじみの、杉原厚吉先生の立体錯視の作品を中心に、タペストリーや錯視のしくみがよくわかるパネルを展示しています。
(8月15日開催のワークショップ「ふしぎな立体階段をつくろう」は満席となっています)

